大分県豊後大野市の大野川沿いに広がるリバーパーク犬飼は、スポーツ施設・BBQ場・遊具広場・キャンプ場が一体になった複合型の公園施設です。広い芝生のフリーサイト(区画なしで車を横付けできるオートキャンプサイト)や、ログハウスなど宿泊スタイルの選択肢が幅広く、初めて子連れキャンプを検討するご家族にも条件を比較しやすい施設といえます。
ただ、はじめて訪れる施設では、トイレや炊事場の場所、シャワーの有無、近くに買い物できる場所があるかどうか、子どもが過ごせる時間の使い方など、気になる点が多いものです。公式サイトに情報はあっても、どこを先に見ればいいかわかりにくいこともあります。
この記事では、リバーパーク犬飼の公式サイト(rinukai.com)で確認できる情報をもとに、子連れファミリーが判断しやすいよう設備・料金・遊び場・周辺環境の4点に分けて整理します。最新の料金やルールは必ず公式サイトでご確認ください。
リバーパーク犬飼キャンプ場の基本情報と予約の仕組み
どんな施設でも、最初に押さえておきたいのはアクセスと予約の流れです。子連れでの移動は準備が多いため、チェックインの時間帯や駐車の段取りなど、当日の動きをイメージしておくと現地でのストレスを減らせます。ここではリバーパーク犬飼の基本情報を整理します。
所在地・アクセス・定休日
リバーパーク犬飼の住所は大分県豊後大野市犬飼町田原714-33です。中九州横断道路の犬飼ICから車で約5分とアクセスしやすく、標高は約50mと低地に位置しているため、高所特有の急激な寒暖差は比較的少ない環境です。
定休日は火曜日(祝日を除く)で、通年営業しています。売店の営業時間は平日10:00〜17:00、土日祝日10:00〜18:00です。売店が閉まっていると現地での買い足しができなくなるため、到着時間と売店の営業時間のずれがないよう確認しておくとよいでしょう。最新の営業時間や休館情報は、リバーパーク犬飼公式サイトのお知らせページでご確認ください。
チェックインとチェックアウトの時間帯
オートフリーサイト(車を横付けしてテントを張れる区画なしのサイト)とドッグランサイトのチェックインは13:00〜18:00、チェックアウトは翌日12:00までです。ログハウスはチェックインが15:00〜18:00、チェックアウトが翌日11:00までとなっています。
アーリーチェックインとレイトチェックアウトには対応していないと公式Q&Aに記載されています。子連れでの移動は荷物が多く積み下ろしに時間がかかるため、チェックイン開始時刻の13:00に合わせて到着できるよう、出発時間を逆算して計画するとよいでしょう。なお、荷物の積み下ろしのための一時的な車の乗り入れは無料です。
予約方法とキャンセルポリシー
予約はウェブ(なっぷ経由)または電話(9:00〜17:00)で受け付けています。公式サイトでは電話でのお問い合わせを極力控えるよう案内されており、ウェブ予約が推奨されています。予約可能期間は2か月前の月初から2か月先の末日までです。
キャンセルについては、コロナ感染拡大防止対応として当日キャンセルもキャンセル料なしと公式Q&Aに記載がありましたが、この扱いは変更される可能性があります。また天候理由の当日キャンセルもキャンセル料なしとされています。ただし、キャンセルポリシーは時期によって変わる場合があるため、予約前に公式サイトのキャンセルポリシーページで最新の内容をご確認ください。
住所:大分県豊後大野市犬飼町田原714-33
定休日:火曜日(祝日除く)/通年営業
チェックイン:13:00〜18:00(ログハウスは15:00〜)
チェックアウト:翌12:00まで(ログハウスは翌11:00)
予約:ウェブ(なっぷ)または電話(9:00〜17:00)
※料金・ルールは変更になる場合があります。最新情報はrinukai.comでご確認ください。
- 中九州横断道路の犬飼ICから車で約5分。標高約50mで寒暖差は比較的小さめです。
- チェックインは13:00〜18:00。アーリーチェックインは対応していません。
- 予約はウェブ推奨。2か月前の月初から予約受付が始まります。
- キャンセルポリシーは時期によって変わる場合があるため、予約前に公式サイトで確認を。
サイトの種類と料金の目安を整理する
リバーパーク犬飼には宿泊スタイルが複数あります。テントを持参するオートフリーサイト、ペットとリードフリーで泊まれるドッグランサイト、備品付きのログハウスの3種類が主な選択肢です。家族の人数・持ち物の量・予算に合わせてどのタイプが向いているか、事前に整理しておくと当日スムーズです。
オートフリーサイトの料金と広さ
オートフリーサイトは、4歳以上1人につき400円、1区画(テント1張・タープ1張が目安)1,000円、車の乗り入れは1台1,000円、オートバイは200円という構成です。1区画の上限は車を含めて約12m×12mとされており、区画の位置は決まっておらず先着順で好きな場所を選べます。
たとえば、大人2人・子ども2人(4歳以上)、車1台で乗り入れる場合の目安は、人数分1,600円+区画1,000円+車1,000円で合計3,600円程度になります(消費税の扱いや料金変更の可能性があるため、あくまで目安です)。デイキャンプには対応していないため、利用は宿泊のみです。最新の料金はリバーパーク犬飼公式サイトの施設案内ページでご確認ください。
ログハウスの種類と設備
ログハウスは5人棟(めだか・ふな・こい・うなぎ・かますか)が1棟10,000円、10人棟(あゆ・どんこ)が1棟20,000円です。5人棟の「かますか」と10人棟の「あゆ」はペット同伴可となっています。各棟にはエアコン(冬季はガスヒーター追加)、冷蔵庫、2口ガスコンロ、シャワー、トイレが備わっています。
一方で、炊飯器・鍋・包丁・食器などのキッチンツールとアメニティグッズ(シャンプー・タオル・ドライヤーなど)は備え付けがないため、持参またはレンタルが必要です。寝袋とマットは管理棟で1人500円でレンタルできます。ログハウス周辺での火気(BBQグリルの持ち込み・焚き火)は禁止されており、BBQをする場合は別途BBQサイト(1,800円)を予約する必要があります。
ドッグランサイトの特徴と利用条件

ドッグランサイトは1区画5,000円で、周囲がフェンスで囲まれているためリードを外した状態で犬と過ごせます。現在は全6サイトを連結して3サイトで運営されているとのことです(期間限定の可能性あり)。利用には狂犬病予防ワクチン等の接種が条件となっています。
車の乗り入れはできず、専用駐車場からリヤカーで荷物を運ぶスタイルです。子連れでキャンプをする場合、犬と子どもが同じサイト内で過ごすことになるため、犬のサイズや性格・子どもの年齢などを踏まえてサイトを選ぶとよいでしょう。ドッグランサイトを利用しない場合でも、オートフリーサイトではリード付きでペットの同伴が可能です。
| サイト種別 | 料金目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| オートフリーサイト | 400円/人+区画1,000円+車1,000円 | 車横付け可・区画位置は先着順・ペット可(リード) |
| ドッグランサイト | 1区画5,000円 | フェンス内リードフリー・車乗り入れ不可・リヤカー使用 |
| ログハウス5人棟 | 1棟10,000円 | エアコン・シャワー・トイレ付・調理器具は持参 |
| ログハウス10人棟 | 1棟20,000円 | 同上・「あゆ」棟はペット可 |
- オートフリーサイトは区画位置が先着順のフリーサイト。事前の区画指定はできません。
- ログハウスは調理器具・アメニティなし。持参リストを事前に作っておくと安心です。
- ドッグランサイトはリードフリー可ですが、ワクチン接種条件があります。
- 料金はすべて変更になる場合があります。最新情報はrinukai.comでご確認ください。
子どもが楽しめる遊び場と施設の整備状況
家族でキャンプを選ぶとき、子どもが滞在中に過ごしやすい環境かどうかは大切な判断軸の一つです。リバーパーク犬飼は複合型の公園施設であるため、キャンプサイト以外にも子どもが使える施設が敷地内にあります。また、水回りや設備の状態も、子連れ利用では特に気になるポイントです。
遊具・ハンモック・スポーツ施設
敷地内には遊具広場があり、子どもが自由に遊べるスペースが設けられています。オートフリーサイトの脇にはハンモックコーナーがあり、無料で自由に利用できます。子どもがハンモックで遊ぶ際は転落リスクもあるため、小さい子どもが使うときは大人の見守りが大切です。
そのほか、テニスコート(オムニコート2面、1時間500円・照明500円)や天然芝の多目的広場(サッカー場)があります。スポーツ施設の予約はウェブから行います。キャンプの滞在中に運動で体を動かしたい場合は、空き状況を事前に確認しておくとよいでしょう。
川遊びと周辺の水遊びポイント
リバーパーク犬飼の周辺には、地元の方が水遊びをする大野川のポイントがあります。管理棟ではライフジャケットのレンタルが300円で行われており、子どもから大人まで各サイズが用意されているとのことです。公式Q&Aでは「ライフジャケットは必携」と案内されており、浮き輪等では危険だとも明記されています。
川遊びエリアはリバーパーク犬飼の管轄外のため、事故等への責任は施設が負わないと公式サイトに記載されています。また、ゲリラ豪雨など急な増水への注意も呼びかけられています。川の水位が1mを超えると場所によっては危険と公式Q&Aに示されており、気象庁の河川水位情報も事前に確認しておくとよいでしょう。夏場の川遊びは子どもにとって大きな楽しみになりますが、必ずライフジャケット着用・保護者の目が届く範囲での行動を心がけてください。
炊事場・トイレ・シャワーの状況
炊事場(サニタリー棟内)は瞬間湯沸かし器付きで、冬場もお湯が使えます。炭捨て場は炊事場の裏にあります。トイレはキャンプ場内と管理棟付近の2か所で、キャンプ場内のトイレには洋式とバリアフリートイレが設置されています。
シャワーはサニタリー棟に男女各3室あり、5分100円のコイン式です。コインランドリーも2台あり1時間100円(洗いのみ)で利用できます。近隣の温泉施設は車で27〜30分以上かかるため、汗を流す目的にはコインシャワーを利用することになります。子どもと利用する際は100円硬貨を多めに用意しておくと安心です。
川遊びポイントは施設管轄外のエリアです。必ずライフジャケットを着用し、子どもから目を離さないようにしてください。水位が1mを超えると危険な場所があります。ゲリラ豪雨など急な増水にも注意が必要です。天気の急変は気象庁の情報で確認しましょう。
- 遊具広場・ハンモックコーナー・テニスコート・多目的広場と場内の遊び要素は多彩です。
- 川遊びはライフジャケット着用が必須。管理棟で300円レンタルできます。
- 炊事場はお湯が出るため、冬場や油汚れの洗い物にも対応しやすいです。
- シャワーはコイン式(5分100円)。近隣に温泉施設は少ないため、100円硬貨の用意を忘れずに。
周辺の買い物・食事・温泉スポットを確認する
キャンプ当日に食材や日用品の買い足しが必要になることはよくあります。特に子連れキャンプでは、到着後に子どもの様子で必要なものが増えることもあります。リバーパーク犬飼の周辺には複数の買い物スポットがあり、公式Q&Aでも距離と目安時間が案内されています。
近くのコンビニと大型スーパー
最も近いコンビニは、施設から車で約4分(1.6km)の「ローソン豊後大野犬飼店」です。食材や飲料の最小限の補充であれば対応できます。やや小規模な食材店として、車で約5分(1.9km)の「あべよしストアー」があります(営業時間9:00〜19:00、日曜定休)。
まとめ買いに向く大型スーパーは、三重方面に車で約14分(10.2km)の「新鮮市場三重店」が最も近い目安です。ほかにも「スーパーセンタートライアル三重店」(車で約17分)や「フレイン三重店」(車で約19分)、大分方面の「マルミヤストア戸次店」(車で約19分)も選択肢になります。食材の購入は現地到着前にすませておくと、チェックイン後の動きがスムーズです。なお上記の距離・時間はいずれも公式Q&Aに掲載されている目安であり、交通状況によって変わります。
道の駅と食事処の選択肢
産直・物産品を探すなら、車で約10分(6.8km)の道の駅「みえ」が便利です。道の駅内には中華料理店もあります。その他、車で約4〜11分の範囲に複数の食事処があり、あゆ定食やうな重を出す「割烹大野川」(車で約4分)や定食が手ごろな「どんこの里いぬかい」(車で約6分)なども公式Q&Aで紹介されています(記載の価格は2020年7月時点のもの)。最新の営業状況や価格は各店舗に直接ご確認ください。
温泉施設へのアクセスと距離感
リバーパーク犬飼の周辺は温泉施設までの距離がある程度あります。公式Q&Aによると、「鴛野(おしの)温泉はなまるの湯」が大分方面で車で約27分(18.3km)、竹田方面の「竹田温泉花水月」や「月のしずく」は車で約29分(29〜30km)です。
さらに遠くなりますが、長湯温泉(日本一の炭酸泉として知られる)の各施設は中九州横断道路(無料)を経由して車で約42〜44分とのことです。長湯温泉のクアパーク長湯は水着着用で温泉に入れるスタイルのため、子ども連れで気軽に利用しやすいとも紹介されています。キャンプの疲れを温泉でリセットしたい場合は、翌日の撤収後や移動の途中で立ち寄ることも選択肢の一つです。最新の営業時間・料金は各温泉施設の公式サイトでご確認ください。
コンビニ(ローソン犬飼店):車で約4分
大型スーパー(新鮮市場三重店):車で約14分
温泉(鴛野温泉はなまるの湯):車で約27分
長湯温泉:車で約42〜44分
※距離・時間は公式Q&Aの目安です。最新情報は各施設でご確認ください。
- 食材は到着前に買いそろえておくのがスムーズです。コンビニは車で約4分。
- 大型スーパーは車で約14分が最寄り(新鮮市場三重店)。
- 温泉は最も近くて車で約27分。翌日の帰り道に組み込む計画もよいでしょう。
- 各施設の営業時間・料金は変動があるため、訪問前に確認してください。
売店・レンタル・ルール面で子連れが知っておきたいこと
キャンプ場を初めて利用するとき、何が現地で調達できて何を持参しなければならないかが事前にわかると、荷物の準備で迷わずにすみます。リバーパーク犬飼は売店の品ぞろえが充実しており、レンタル品も比較的幅広いとの声が複数の利用者から挙げられています。一方で、備え付けがないものや現地ルールを把握しておくことも大切です。
売店で購入できるものとレンタル品
管理棟の売店では、薪(1束650円)・炭と着火剤のセット(750円)・氷・アイスクリーム・お酒・お菓子・調味料・米・花火・蚊取り線香・虫よけスプレー・タオル・シャンプー・電池・ペグ・ハンマーなど多様な品目が販売されています。忘れ物があっても売店で対応できるケースが多いといえますが、在庫には限りがあります。
レンタル品は、テント・タープ・バーナー・クッカー・グリル・ランタン・ストーブ・テーブル・チェア・クーラー・食器・ポータブルバッテリー・寝袋マットセットなど多岐にわたります。川遊び用のライフジャケットも300円でレンタル可能です。在庫に限りがあり準備が必要なものもあるため、レンタルを希望する場合は予約時にオプションで追加しておくと確実です。当日対応は在庫次第のため保証はできません。
ゴミ・花火・火気のルール
ゴミは分別(燃えるゴミ・缶・瓶・ペットボトル・ガス缶)のうえ管理棟横のゴミステーションに持ち込めば無料で引き取ってもらえます。分別用のビニール袋を数枚持参すると便利です。炭は炭捨て場に完全消火後に捨てます。壊れたキャンプ用品は持ち帰りが必要です。
花火は炊事棟横の指定花火場で手持ち花火のみ可能です。ロケット花火・吹き出し花火は火災や他のお客さんへの迷惑になるとして禁止されています。子どもと花火を楽しむ際は、使用場所と種類のルールを事前に確認しておきましょう。焚き火は直火禁止ですが、焚き火台を使えばオートフリーサイトで可能です。高さの低い焚き火台を使う場合は管理棟で焚き火シートを無料で借りられます。
静穏ルールと飲酒キャンプの扱い
公式サイトには「飲酒メインキャンプはお断り」と明記されており、22:00〜翌7:00は静かに過ごすルールが設けられています。大音量の音楽をかけた夜遅くまでのBBQなどは禁止とされています。子連れ家族にとって夜間の静粛性は睡眠環境に直結するため、このルールが運用されていることはプラスの要素といえます。ただし、実際の混雑状況や騒音感は季節・曜日・利用者の構成によって変わるため、公式情報と合わせて予約サイトの口コミも参考にするとよいでしょう。
なお、管理棟にはフリーWi-Fiが整備されており、場内でのカード決済にも対応しています。電源サイトは設けられていませんが、サニタリー棟に充電用の電源がいくつかあり、ドライヤーや携帯充電程度の使用は可能とのことです(高電流を要する機器や延長コードでの室外使用は禁止)。
| 項目 | 内容 | 補足 |
|---|---|---|
| ゴミ | 分別のうえ無料回収 | 燃えるゴミ・缶・瓶・ペットボトル・ガス缶に分別 |
| 花火 | 手持ち花火のみ可 | 指定場所(炊事棟横)のみ使用可・打ち上げ系は禁止 |
| 焚き火 | 焚き火台使用で可 | 直火禁止・低い焚き火台には焚き火シート(無料貸出) |
| 夜間静粛 | 22:00〜翌7:00 | 飲酒メインキャンプ・大音量音楽は禁止 |
| 電源 | 電源サイトなし | サニタリー棟の電源は充電・ドライヤー程度に限定 |
- 売店の品ぞろえは充実していますが在庫に限りがあります。主要な消耗品は持参するのが安心です。
- レンタル品は予約時にオプション追加が確実。当日申し込みは在庫次第です。
- 花火は手持ちのみ・指定場所限定。子どもに事前に説明しておくとスムーズです。
- 夜間ルールは22:00から。子どもの就寝時間を逆算してスケジュールを立てておくとよいでしょう。
まとめ
リバーパーク犬飼は、芝生のオートフリーサイトを軸に、ログハウス・遊具広場・テニスコート・BBQ場・川遊びポイントまで揃った複合型の公園施設です。料金が比較的手ごろで、売店・レンタル品の充実度やゴミの無料回収など、初めて子連れキャンプに挑戦するご家族が不安に感じやすいポイントへの対応が整っています。
まず確認しておきたいのは、リバーパーク犬飼公式サイト(rinukai.com)の施設案内ページとQ&Aページです。料金・ルール・キャンセルポリシー・売店の営業時間などは変更になる可能性があるため、予約前に一次情報を自分の目で確認する習慣をつけておくと、当日のトラブルを避けやすくなります。
大分の自然の中で過ごす家族の時間は、子どもにとっても保護者にとっても記憶に残る体験になるはずです。サイト選び・持ち物準備・現地のルール確認を一つひとつ丁寧に済ませて、安心してキャンプに出かけてみてください。


